カルティエについて

カルティエの歴史A


1942年
籠の中の鳥が国家の状況をあらわす象徴となる。
これをデザインしたジュエリーピースの数々が生まれる。
1955年
ジャン・コクトーの剣はカルティエの作品の中でもひときわ独創性を放つ。
1968年
巧妙な仕掛けと斬新なデザインのライターを発表する。
1969年
リチャード・バートンがカルティエでダイヤモンドを購入しエリザベス・テイラーの40歳の誕生日に贈る。
1973年
カルティエパリ社長は、パートナーのアラン=ドミニク・ペランにカルティエのイメージを聞く。
ドミニクはカルティエはなくてはならないものと自慢げに答える。
1974年
カルティエはレザーグッズを発表する。
1977年
ヴェルメイユ性ウォッチを制作。
1978年
友人の飛行家のために制作した時計を復活させる。
1981年
パルファン、マスト ドゥ カルティエを発表。
1983年
過去の歴史的な作品を買い戻し、メゾンの歴史を後に伝える貴重なコレクションを立ち上げることを考えつく。
1984年
カルティエ現代美術財団を設立。
1985年
パシャ ドゥ カルティエウォッチを創作する。
1989年
新作、タンク アメリカン ウォッチをデザインした。
ケースは3種類ある。
1995年
誕生10周年を記念して、パシャCが発表される。
また、カルティエは万年筆、ルイ カルティエ ペンを発表。
1996年
タンク フランセーズ ウォッチを発表。
このウォッチはカルティエの歴史の集大成。
1997年
創業150周年を迎える。
40年を振り返る回顧展カルティエ1900-1939が開催される。
1998年
コレクションプリヴェカルティエ パリが発表される。
1999年
ゴールドやダイヤンドを使ったパリ ヌーベルパーグコレクションを発表。
2001年
車のデザインにインスピレーションしたウォッチの登場。
雑誌カルティエアートが創刊。
2002年
ル ベゼ デュ ドランゴン コレクションを発表。
過去と現在からインスピレーションをえたものです。
2003年
パンテールをテーマとするハイジュエリーコレクションが刷新される。
2004年
腕時計サントスの100周年を記念してこの作品からインスピレーションを得たニューモデル3種を発表。

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